株式会社日本リベスト

株式会社日本リベスト

兵庫県知事(4)第10844号

〒650-0031 神戸市中央区東町123番地 貿易ビル8F

NIHON LIVEST CO.,LTD. ALL RIGHT RESERVED.

仕事と人を知る

Job and Staff

男性写真2人が姿勢を正しこちらを向いて微笑んでいる写真

STAFF 01

営業 / 友野 祐希

STAFF 02

営業 / 松元 卓也

笑顔の友野社員

STAFF 01

お客様のためにどれだけ

本気になれるか、が大事。

Interview

営業

友野 祐希

YUKI TOMONO

営業部 2008年入社(新卒)

代理の仕事

不動産会社(日本リベスト)が売主(デベロッ パー)から代理権を得て、マンション等の販売 を行います。不動産会社は売主とまったく同じ 立場となるため、この場合、買主は仲介手数料 を支払う必要がありません。

日本リベストは売主と買主の仲介に入り代理契約や物件売買を行います

INTERVIEW 01

入社を決めた理由

私は岡山県出身ですが、兵庫県神戸市の大学に通っていました。4年間住んで神戸の街が好きになり、就職するなら神戸の企業がいいな、と考えていたところ、日本リベストと出会いました。不動産という高額な商品を扱うことに不安はあったものの、先輩社員の人柄も良かったので、思いきって飛び込んでみることにしました。

パソコンに向かい仕事をしている友野社員の様子

INTERVIEW 02

現在の仕事内容

新築マンションの販売担当をしています。神戸では名の知れたマンションデベロッパーなので、お客様からの問い合わせは非常に多く、特に週末はモデルルーム案内や資金相談などで忙しくなります。とはいえ、100点満点の物件はこの世に存在しません。メリットがあればデメリットもあるわけで、私は接客においてデメリットも包み隠さず説明するようにしています。そうすることでお客様からの信頼が得られる、と考えているからです。

資料を手に持ち説明している友野社員の様子

INTERVIEW 03

印象に残っているエピソード

あるお客様が同じマンションを2戸同時に私から購入されました。1戸はご自身用、もう1戸は親御様用です。当時はまだ入社1年目で上司のサポートを受けながらの接客でしたが、それでも一生懸命物件について説明し、分からないことがあれば持ち帰って調べ、詳細な資料を用意するなど、その熱意が伝わったのだと思います。どれだけ知識や経験を身につけても、最終はお客様のためにどれだけ本気になれるかだと、今でも思っています。

嬉しそうにお客様とのエピソードを語る友野社員の様子

INTERVIEW 04

今後の目標

新築マンションを望むお客様の理想を叶えるのはもちろん、代理という立場上、売主であるデベロッパーの信頼も勝ち得なければならないと考えています。具体的には、期限内に現場を完売させる、ということ。個人指名で仕事を任せてもらえる販売担当が私の目指す姿であり、責任者として現場を取り仕切りながら、後進の育成にも力を入れていこうと考えています。若い頃に上司や先輩に受けた恩を、バトンのように受け継いでいきます。

笑顔で目標を語る友野社員の様子

INTERVIEW 05

OFFの過ごし方

学生時代はサッカーに熱中していましたが、就職してからは体を動かす機会がめっきり少なくなりました。最近は3人の子どもたちと一緒に休日を過ごすことが多いです(大きくなったら一緒にサッカーできるかなぁ…)。

子供と楽しそうに手を繋いで歩く友野社員の後ろ姿
笑顔の松元社員

STAFF 02

真意をくみ取り、寄り添い、

最適解を導き出す。

Interview

営業

松元 卓也

TAKUYA MATSUMOTO

流通事業部 2019年入社(中途)

媒介(仲介)の仕事

売主と買主の間に不動産会社(日本リベスト) が入って取引を仲介し、契約から引き渡しまで の一連の業務をサポートします。この場合、売 主・買主双方ともが不動産会社に仲介手数料を 支払うことになります。

日本リベストは売主と買主の仲介に入り代理契約や物件売買を行います

INTERVIEW 01

入社を決めた理由

お客様の人生最大の買い物に関われることにやりがいを感じました。取引が成立した際には、こちらが恐縮するほどの感謝の言葉をいただくことも。私は以前別の不動産会社に勤めていた経験がありますが、日本リベストは健康優良企業法人に認定されるなど、当時から働きやすい環境の整備に力を入れていたので入社を決めました。

電話対応をしている松元社員の様子

INTERVIEW 02

現在の仕事内容

流通事業部に所属し、家を売りたい人と買いたい人をつなぐ仲介の仕事をしています。私がいつも心がけているのは、お客様の真意をくみ取り、常に寄り添いながら最適解を導き出す、ということです。たとえば「家を売る」にもいろんな理由があるわけで、住宅ローンの返済が負担になっているお客様や、老後資金を確保したいと考えているお客様に対し、当社のリースバックシステムを提案したところ、たいへん喜んでいただけました。

屋外で腕時計を見つめ真剣な松元社員の様子

INTERVIEW 03

印象に残っているエピソード

あるお客様から「実家を二世帯住宅として建て替えたい」との相談を受けました。しかし、当該地域は用途地域(建築できる建物の用途等を定めた地域)の見直しによって工業系地域に指定され、住居の建築ができなくなっていることが判明しました。私は市役所にこれまでの経緯や今後の建築計画について説明し、なんとか建て替えを認めてほしいと、粘り強く交渉しました。特例許可が下りたときは、自分のことのようにうれしかったです。

嬉しそうにお客様とのエピソードを語る松元社員

INTERVIEW 04

今後の目標

不動産事業は奥が深く、知らないこと、経験したことのないがまだまだたくさんあります。今は家を売りたい人と買いたい人をつなぐ仲介の仕事をしていますが、そこから派生する住宅ローンの手続き、保険や税金に関する相談、また、リフォーム事業、買取再販事業についても、さらに提案の幅を広げていきたいと考えています。「不動産のことなら松元さんに相談すればなんとかしてくれる」と思ってもらえる営業担当になるのが目標です。

今後の目標をジェスチャーを加えながら熱く語る松元社員の様子

INTERVIEW 05

OFFの過ごし方

ゴルフが趣味で、レッスンにも通っています。なかなか上達しませんが、ある意味でそこがおもしろいと感じる部分です。また、妻と一緒に出かけることも多く、写真は京都の北野天満宮を訪れたときのものです。

観光地で楽しそうに振り向いている松本社員の様子
ENTRY

Join us

募集要項

information

エントリー

entry

家族3人団欒の写真
マンションの正面玄関の写真
住宅の外観の写真
マンションのエントランスの写真
マンションの一室の写真